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彼にさよならを・・・

久しぶりに会った友達。
お互い家庭を持つ身ながら、会っていない10数年間、ずっと心のどこかで彼への憧れを持ち続けていた私は、その時彼に抱かれてしまいました。
彼は色々悩んでいた私に同情し、助けてあげたい、包んであげたいと思ってくれたのだと思います。

夫とはずーっとセックスレスで(ここ9年近くのうちに1度だけ…)、仕方ないのかな、と特別には気にしていなかったけど、彼に抱かれたときの安堵感はずっと消えず、セックスってこんなに安心できるものだったんだなーって初めて思いました。
優しい彼とだったから、だと思うけど。

その後は遠距離でずっと会えず、メールと、私を心配してたまに電話してくれました。
でも、彼の2人目の赤ちゃんが生まれて、その直後に奥さんのお父様が危篤となり…
その状況が私が精神的に参ってしまった時と似ていたので、私は奥さんのことを彼にしっかり支えてあげて欲しいと思いました。
同じ女として。

自分で決めたのに、もともと精神的に弱っていた私は、寂しくて、余計不安定になってしまい…
ひとりで苦しくなってしまった…
自分を立て直したい、彼にもこれ以上迷惑掛けたくない、そのためには彼に寄りかかるのをやめなくちゃ、という思いで、さよならするメールを送りました。

彼からはなんの返事もありません。
辛いけど、仕方ないですね。
ただ彼とはこれからも同じ部活の同期として、ずっと接点があります。
いずれ友達としての関係を修復したい。
時が解決してくれるのかしら。
彼もそう思ってくれるでしょうか…

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コメント(8件)

  • はる より:

    りんさん、はじめまして。

    時も解決に力を貸してくれるでしょうが、関係修復はりんさん次第だと思いますよ。

    今のご家庭の状況がどうなのかは分からないけれど、悩みはご主人に相談するほうがいいのです。
    その悩みがご主人に関することであってもね。
    ご主人がりんさんの悩みを打ち明けるに足らない人でない限りは。

    りんさんがご自分を立て直されて、幸せになれば、笑顔で彼と再会できますよね。
    寄りかからずに自分で立っていられれば、また同じ部活の同期として対等になれるでしょう?
    そうなれば、時が経てば、また友達として関係修復できるのではないでしょうか。

    男と女であれば、それが既婚者同士ならば、破綻して二度と顔を合わせられない、合わせたくない関係になる場合がほとんどです。
    でも、友達は長く会わない時間があっても、ずっと友達でいられるでしょう?
    同じ部活の同期で、しかも友達ならばなおのこと絆は深いものだと思うのです。
    それを捨て去るのは、あまりにも惜しい。
    それは彼にとっても同じだと思うのですけれど。

    まずは、今抱えている問題を、解決しましょう。
    一日も早くりんさんの悩みが解決しますように。

    Date:2004/02/29 23:10

  • りん より:

    はるさん、レス有難うございます。

    今のご家庭の状況がどうなのかは分からないけれど、悩みはご主人に相談するほうがいいのです。
    その悩みがご主人に関することであってもね。

    悩みはずっと主人に相談してきました。
    でも、主人には私の細かい心の動きは理解できないそうで、主人に関することのときも、それ以外の悩みも、主人の言葉に落ち込むばっかりで…。
    ずっと自分に自信がありませんでした。
    実は、私は主人との10年間の生活の中で、少しずつうつになってしまっていたのです。

    彼は、私の心の動きを理解して、私が安らぐ言葉を掛けてくれる唯一の存在でした。
    だから好きになりすぎたし、私には彼が必要と感じすぎて、もし彼が私の前から居なくなってしまったら、と思うと怖かった。
    でも、私は彼の家庭の事を考えて、自分を責めるようになっていました。
    うつの克服の為には、自分を責める、ということをしていてはいけない、と思い続けて、やっと少しずつ回復してきたのに。
    そして、彼の気持ちとの温度差をいつも気にしていました。
    遠くに居て会えないし、メールも週1位だったし、電話もできないし。
    元気な時なら、それでも平気だったかもしれないのに。

    りんさんがご自分を立て直されて、幸せになれば、笑顔で彼と再会できますよね。
    寄りかからずに自分で立っていられれば、また同じ部活の同期として対等になれるでしょう?
    そうなれば、時が経てば、また友達として関係修復できるのではないでしょうか。

    私もそれを願っています。
    今は、やっと誰にも寄りかからず、もう一度やっていこうという気持ちになり始めましています。
    私が以前のように自分に自信を持って生きられるようになった時、彼に会ってもらいたいと思っています。
    友達としてやり直したいから。
    彼もそう思っていてくれると嬉しいんだけどな。

    私が本当の意味で悩みを解決するには、私が主人の言動に慣れて、放っておくことが出来る強さが必要です。
    これはまだまだ遠くて…これからも課題です。

    でも頑張ってみます。
    子供たちの為、主人の為、自分の為に。

    Date:2004/03/01 18:03

  • はる より:

    りんさん、レスありがとうございます。

    あのね、同じ日本語を話してるはずなのに、言葉ってもう泣けてくるほど上手く伝わらないものですよ。
    ことに日常生活を共にしていて、日常生活の細かい用事については言葉を節約しても支障なく通じる相手ほどね。

    私は今結婚19年目の半ば、独身時代を含めると夫との付き合いは20年を超えてます。
    なのに、夫婦喧嘩の原因は未だに同じ(笑)。
    それに、なんでもない会話が喧嘩寸前まで発展するパターンも同じ(^^;

    なんでもない会話から発展するのは、言葉が通じないのが原因です。
    「これって○○○ってことだよね?」
    「いや違う、△△△ってことだよ」
    「え?でも○○なんじゃないの?」
    ・・・・・・・(以下略)

    ○○と△△は実は同じことなんですが、表し方が違うため通じてないのです。
    で、相手の説明のおかしな(と思っている)ところをはっきりさせようとすると、どんどんポイントがずれていく。
    30分以上堂々巡りを繰り返し、相手の理解力の無さにどんどん怒りがつのり・・・(笑)
    お互いにあれこれ手を替え品を替えして、結論が二人とも同じ事を言っていたっていうのは、なまじ日常的にある程度意思の疎通ができていると安心してるので、何度やっても新鮮にがっくりきます。

    大事なことならまだしも、発端はあまりにささいなこと(例えばプロバイダのサービス内容とかね)なので、回避策のとりようがなく、気付くと双方エキサイトしてるんですよ。

    ご主人はりんさんの心の細かい動きが理解できない。
    で、反対にりんさんは理解していらっしゃる?
    りんさんの悩みをどういうふうにご主人が受け止めていて、どこがずれているせいでりんさんの心が理解できないでいるのか。
    りんさんを傷つけてしまう言葉は、どういう心の動きから出た言葉なのか。

    「私の気持ちがわかっていない」というのは、悲痛な訴えでもあるけれど、相手を拒絶して傷つける言葉でもあります。
    どういうふうに分かってないのか、どこが間違っているのかが分からないのですもの。

    それから、ご主人の言動に慣れて放っておくのは、解決策としてはかなり寂しいように思います。
    強くなるなら、まず自分の気持ちを理解してもらおうとする前に、ご主人の心の動きと言葉の関係を理解して、自分の気持ちを伝えるのが上手になる方向に行けないでしょうか。

    疲れ切っているところに、りんさんの聞きたかった言葉を言ってくれた彼の存在があるから、今更もうそういう努力はしたくないですか?

    でも、彼もりんさんの心を本当に細かいところまで理解しているでしょうか?
    部活ということは中学か高校ですよね?
    丁度自我が形成されている最中に、同じ目標を持って毎日身近な存在として過ごした友達。
    ブランクがあっても会えばその頃にすぐに戻れる。

    そういう人と現在の状況の話を突っ込んでする場合、過去の土台の上に現在を積み上げようと、それは真剣に話を聞きます。
    日常生活でいつもそんなことしてたら、他のことができないくらい真剣に。
    そうすると、心の中の細かいところまでわからなくても、相手がどんな言葉を必要としているのかっていうことは、案外わかる確立が高いですよ。

    日常生活を共にしていると、りんさんを見るときにりんさんだけでなく周りの日常の中にいるりんさんを見ることになります。
    でも、離れている誰かは日常部分は見えないので、りんさんだけをストレートに見るのが簡単なのです。

    彼とは使う言葉が共通している部分も大きいのかもしれませんが、ご主人は日常のりんさんをご存じだという大きなハンデ(プラスにもなるけれど、マイナスも大きい)があります。
    比較するのは少しご主人に酷なように思います。

    >彼もそう思っていてくれると嬉しいんだけどな。
    彼が今そう思っていなくても、今度会ったときに
    「友達に戻れてよかった。
    大事な友達が戻ってきてよかった」と思わせることはりんさん次第で可能ではないでしょうか。

    コメントがだらだら長くてごめんなさい。
    読んで下さってありがとう。

    Date:2004/03/02 10:50

  • りん より:

    はるさん 有難うございます。

    はるさんのおっしゃるように、家族になると色々見えてきて、お互いを理解しているつもりでも、いつも同じ事で喧嘩したり、ということはありますよね。
    私は喧嘩したり、不満を持ったり、そんなことは当たり前だし、家族だけど、個々は違うんだからそれでいいと思うんです。
    でも、私がうつになった過程は、それとも違うんです。

    ここでいうのは難しいのですが、私の人間性を責められたり、主人の言うことはある意味正しいんだけど、それと違う考えをストレートに批判したり。
    主人はとても自信を持っているひとです。良いところでもあるんですが。
    私は、自分以外の人が嫌な思いをするのが極端に嫌で。言動の前に、必ず相手のことばっかり考えるタイプ。
    なかなか理解できないのは、そういう面です。

    結局私が「何言ってんのよ」と流して笑っていられたら、主人も楽なんだろうな、と思うのです。
    説明するの、難しいですね。

    でも私がこれから一緒に生きていくのは、主人でしかありえないのだから、頑張ります。

    Date:2004/03/03 14:39

  • はる より:

    りんさん、ちょっと見当違いのレスだったのですね。
    ごめんなさい。

    これもちょっと違うかなと思いつつ・・・

    好きな人、大事な人から、自分が大好きな物事を批判されるのは、自分自身を完全に否定されているようで傷つきますよね。
    相手はそのつもりがなくても、自分自身の人間性に関わる部分を攻撃されるのも、とても辛い。

    自分にとても自信を持っている人だと、ちょっとした言葉で大きく傷付くことがある、ということ自体が理解しにくかったりするかもしれませんね。

    自信とは少し違いますが、何をやっても最初からそこそこ上手くできる人っていますよね。
    飲み込みが早くて、器用な人。
    そういう人が飲み込みの悪い人に何かを教えるとき、どうして理解できないのかが分からないという事態が起こりやすい。

    自分で確固たる自信を築き上げて来た人というのは、その飲み込みが早い人と同じように、なかなか自信が持てないということが理解しにくいのかなとも思います。

    私の夫は自信に満ちあふれているわけではないのですが、以前は分からなかったんですよ。
    どうして、外で他の人に言われて、私が一緒になって笑っていたはずの事を、自分が私に言うと私が傷付くのかがね。

    この時の私の気持ち、りんさんならば分かって下さるんじゃないかと思うのですが。
    そのとき外で会っていた人達は私にとっては、顔見知りでいい人達ではあるけれど、大事な友達とまではいかない。
    極端に言えば「どうでもいい人達」だったんです。
    そういう人になら私自身について何を言われても、別にどうってことない、というかどうでもいいし、いちいち気にしてられるかということなんです。

    でも、夫は私にとっては大事な人です。
    そういう人に言われると、衝撃度が違うんですよ。
    自分を否定されたような気がしてしまうんですよね。

    で、何年かかかって伝えましたとも。
    夫の言葉がどれほど私に大きく影響するのか。
    私にとって大事なものが夫にとってはつまらないものであっても、それをストレートに言われると、自分を全部否定されている気持ちになること。
    自分でも自覚していてなんとかしようとしている欠点をあからさまに指摘されると、人間性を全否定されたようで辛いこと。
    自分では数少ない長所と思っていることなら、なおさらあまりにストレートに批判されるのは辛いこと。

    最初の頃は夫が理解できないことが分からなくて、
    「んじゃあどうしてそんな女と好きこのんで結婚したのさ」と逆ギレしたことはナイショ(笑)。

    で、今はどうかというと、その頃とあまり変わりませんね(笑)。
    ただね、私の気持ちを夫が多少なりとも理解した頃は、そこまでしてくれなくても、というほど配慮してくれた時期があったんですよ。
    短い期間でしたけれど、そこを通り越して、別に私が何の批判も無いスポイルされた待遇を望んでいるわけでは無いことも理解して、そうして言葉の上では完全にではないけれど、元に戻りました。

    でも、同じ言葉を言われても、その言葉の中に配慮があるというのかな。
    「莫迦」っていう言葉も、言い方で受け取り方が全然違ったりするでしょ?
    「しまった」と思ったり、「どーせ私は妙なもんが好きだもんね」と開き直ったりするけれど、傷付くことは無くなりました。

    人が嫌な気持ちになることを嫌うりんさん。
    何度も何度もたぶんちょっと鬱陶しがられながら、こんなことを伝え続けるのはしんどいと思います。
    でも、これ、りんさんだけのためでは無いと思うのです。

    ご主人も自信があるのはいいことだけれど、自信を持つのが苦手な人の気持ちを忖度できないのは、困ることもあると思うのです。
    本人の自覚が無いまま、作らなくてもいい敵を作ったり、人が離れていってしまったり。

    それに、お子さんが今いくつかは分からないけれど、何をやっても上手くいかないような、どうしようもない無力感でいらいらするような年齢ってあるじゃないですか。
    その時にお父さんが全然理解のかけらも見せてくれないのは、ちょっと問題じゃない?
    お父さんが理解しようとしているのを子供が受け付けないのと、そもそも最初から無自覚なままお父さん側でシャットアウトじゃ、現象は同じでもずいぶん違うような気がします。

    今までもなんとかして理解してもらおうとなさってきたのだと思うの。
    でも、もう一度だけ、アプローチのしかたを変えて、ご主人に理解できそうな言葉を探してみませんか?

    Date:2004/03/04 12:15

  • りん より:

    とんでもないです!

    で、何年かかかって伝えましたとも。
    夫の言葉がどれほど私に大きく影響するのか。
    私にとって大事なものが夫にとってはつまらないものであっても、それをストレートに言われると、自分を全部否定されている気持ちになること。
    自分でも自覚していてなんとかしようとしている欠点をあからさまに指摘されると、人間性を全否定されたようで辛いこと。
    自分では数少ない長所と思っていることなら、なおさらあまりにストレートに批判されるのは辛いこと。

    私も、この何年か掛かって伝えて来ました。
    少しずつ主人も気にかけてはくれるようになってきたと思います。
    8歳の息子がそういう場面に出くわすと、必ず「お父さん、責めるようなこというなよ!」と助け舟を出してくれることもあって。
    なんか子供にまで心配かけて、だめな母親ですよね…

    私の気持ちを夫が多少なりとも理解した頃は、そこまでしてくれなくても、というほど配慮してくれた時期があったんですよ。
    短い期間でしたけれど、そこを通り越して、別に私が何の批判も無いスポイルされた待遇を望んでいるわけでは無いことも理解して、そうして言葉の上では完全にではないけれど、元に戻りました。

    でも、同じ言葉を言われても、その言葉の中に配慮があるというのかな。
    「莫迦」っていう言葉も、言い方で受け取り方が全然違ったりするでしょ?
    「しまった」と思ったり、「どーせ私は妙なもんが好きだもんね」と開き直ったりするけれど、傷付くことは無くなりました。

    私たち夫婦もそういう関係がいつか来るんですよね!

    人が嫌な気持ちになることを嫌うりんさん。
    何度も何度もたぶんちょっと鬱陶しがられながら、こんなことを伝え続けるのはしんどいと思います。

    はい…とても辛かったです…

    今までもなんとかして理解してもらおうとなさってきたのだと思うの。
    でも、もう一度だけ、アプローチのしかたを変えて、ご主人に理解できそうな言葉を探してみませんか?

    私がうつで一番苦しかった時は、もうおしまいだっとおもったりしました。でも、不倫をした彼とのことを色々考えているうちに、夫婦のことをもっとしっかりみていかなければ、とも思うようになりました。

    だから、もう少し、頑張ってみます。
    暖かいお言葉、本当に有難うございます!!

    Date:2004/03/04 18:48

  • はる より:

    ご主人、少しでも気にかけてくれている様子なんですね。
    よかった、それなら時間がかかっても(ある程度の年齢になってから、新しい習慣を取り入れるのは時間がかかります)、きっとりんさんが傷付くことは少なくなって行くでしょう。

    それから、息子さんにかばって貰えるなんて羨ましい。
    いいのいいの、そういう心配なら子供にかけたって。
    息子にとってお母さんのナイトができるのは、嬉しいし自信がつくってこともあるらしいですよ。

    ところで、一個提案があるのですが。
    あのね、ご主人がりんさんのために、穏当な言葉を選んでくれることがあったら、にっこり笑って、
    「今、私のためにきつくならないような言葉を選んでくれた?
    どうもありがとう、とっても嬉しい」と言ってみるのはいかがでしょう。

    シチュエーションを想像すると、なかなかにっこりできる場面ではないでしょうけれど。
    それに、わざわざそんな大げさにお礼を言うのも、恥ずかしいでしょうけれど。
    でも、少なくとも人を嫌な気持ちにさせることではないですよね。

    他にも、ありがとう(相手の目を見てにっこり付き)って頻繁に口に出すと、言った本人もなんとなくさらに嬉しかったりします。
    突然お礼を面と向かって言われて、まんざらでもないような、ちょっとあたふたしたような表情を見るのも笑えます(あれ?)。

    で、相手がノリのいい人ならば、ひと月くらいすると「ありがとう」がぽつりぽつりと返って来たりもします。
    これは、相手が極度に無口だったりシャイだったりすると、返ってこないこともありますが(笑)。

    もう実行していらっしゃるかもしれませんが、自分がした慣れない(?)気遣いを、相手に気付いて貰えるのも、喜んで貰えるのも嬉しいものだと思うんです。

    Date:2004/03/05 15:28

  • りん より:

    はるさん、いつもいつも本当に暖かいレスを有難うございます。

    心遣いのある言葉に対して「有難う」か~
    そうですね。言った方も言われた方もほっこり暖かくなる言葉ですよね。
    主人には、何か手伝ってもらったときに言うくらいだったな…

    なんかそういう夫婦っていいな、と思いました。
    私も早速実行してみます。
    穏当な言葉を選んでくれることがあるかどうかはわからないのですが(苦笑)、たぶん「ありがとう」って言葉をいう機会は、もっとたくさんあると思います。

    まだまだ努力すべきことは残されていますね。

    はるさんに出逢えて良かったです。
    本当に感謝しています!!

    Date:2004/03/05 21:15

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