アマゾッチ > 和書 > 平成日本タブー大全2008 [別冊宝島Real076] (別冊宝島Real 76)

当サイトでは Amazon Webサービス を使用し、Amazon.co.jp で売られている商品紹介を行っています。
実際の購入の際は、Amazonのサイトで行われますので、1500円以上送料無料やその他特典などがある場合は全てAmazonと同じです。

Special Menu

Category Menu

平成日本タブー大全2008 [別冊宝島Real076] (別冊宝島Real 76)の詳細

平成日本タブー大全2008 [別冊宝島Real076] (別冊宝島Real 76)
平成日本タブー大全2008 [別冊宝島Real076] (別冊宝島Real 76)
一ノ宮 美成
宝島社
グループ:Book / ランキング:12556
価格:¥ 980
ポイント:9 pt
発売日:2008-08-09 / 通常24時間以内に発送

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

カスタマーレビュー

おすすめ度:おすすめ度

大手新聞社の発行部数が水増しされている実態を指摘 おすすめ度 (2008-08-09)
新聞、TV、雑誌メディアが黙殺するタブーに斬り込んだ一書です。
中でも注目すべき記事は新聞社が公表している発行部数は水増
しされた数字であるというタブーです。読売1千万部、朝日8百万部
は、あくまで新聞社から販売店に配送される数でって、実際には、
読者に配達させず販売店に留まる残紙(業界用語では押し紙)が
相当あるのだと。新聞社は、発行部数で自らの威厳を語り、販売
店は、新聞社からの販売奨励金と、実際には配送されない分も含
まれる新聞折込チラシ収入で、残紙の損金分を上回る利益を得て
いるという。再販制度や記者クラブという前代の規制制度に守られ
た新聞のビジネスモデルは既に終っていることが理解できます。

▲ このページの先頭へ